JCCAニュース
2009年度の年間最多対局賞がトーナメント・オフィスから発表されました。年間最多対局賞は、年間に最も多くのゲームをプレイした者を、会の活性化に貢献した功績をたたえ表彰する制度です。郵便チェス、Eメールチェス、ウェブチェスごとに選出します。4月1日から翌年3月31日までの間に対局開始基準日があるゲームを計数の対象とします。
郵便チェスは、多胡俊一さんが対局開始31ゲームで受賞です。
Eメールチェスは、上程晃さんが10ゲームで受賞です。
ウェブチェスは、林幸司さんと齋藤淳士さんが18ゲームでの受賞です。
各受賞者にはプライズ(副賞)として6 pawnが4月1日付けで付与されます。
(発信: トーナメント・オフィス 2010年3月22日、編集)
第32期郵便チェス決勝がスタートしました。本日3月20日が対局開始基準日です。
■参加者 7名
1 多胡俊一 1473
2 富澤尊儀 2300
3 齋藤淳士 2121
4 高橋義博 1590
5 池上 修 1877
6 高野明富 1799
7 内倉宣夫 2403
レイティング平均:1938
■段級カテゴリー: 23
TD:田宮 優
23期、25期、29-31期の現チャンピオンである富澤尊儀さんと、24期、26-28期のチャンピオンである内倉宣夫さんが久しぶりに激突します。若手陣がどこまで両者に食いつけるかも興味深いトーナメントになりました。
来月4月1日から有効のICCFのレイティングリスト "2010/2" が発表されました。2009年12月1日から2010年2月28日までの結果報告に基づいています。
http://www.iccf-webchess.com/RatingList.aspx
このページのプルダウンメニューから 2010/2 を選んで検索などができます。4月1日以降は 2010/2 がトップになり選ぶ必要はありません。印刷用のPDFなどは4月1日までにiccf.comで発表されます。
次のリスト(2010/3)は2010年3月1日から2010年5月31日までの結果報告に基づき、2010年6月15日に発表予定です。
新トーナメント体系が発表されました。眼目は新トーナメント<トリオ>と梯子段の2-Game Match化です。また決勝トーナメント参加資格の付与時期と有効期限に関するルールが整備されました。
(事務局2010年2月20日発信の全文は会員向け重要なお知らせにあります。参照: トーナメント案内、トーナメント待合室)
2010年4月1日から適用される新しいレイティングリストが委員会より発表されました(2010-02-02)。同日、サイトにアップ。
今年のJCCA推薦は星野栄造さんと池上修さんになりました。開始は3月10日予定です。ご健闘を祈ります。
(発信: 事務局 2010年1月15日、関連記事)
レイティング委員会により、新レイティングが計算されました。本日、サイトにアップ。
既報の通り、第31期郵便チェスチャンピオンはICCF SM 富澤尊儀氏。12ゲーム全勝で優勝を飾りました。賞状と副賞一万円が贈られます。前期に続く全勝優勝という快挙でした。また、この優勝により第29期からの連続3期、通算5期(史上最多)の郵便チェスチャンピオンという偉業を成し遂げられました。
第2位は10ポイントで齋藤淳士氏、第3位は池上修氏、7ポイント。50%以上の勝率を上げた両氏は次期決勝トーナメント参加権を獲得しました。クロステーブルとスコア
ジュニア会員の参加料半額の対象が全トーナメントに拡大されました。また障がい者と生活困窮者の方をジュニア会員と同等に優待する特例会員制度が創設されました。詳しくはその他のルールのページをご覧ください。
(発信: 事務局 2009年12月21日、編集)
小野田博一さんのサイト「Invitation to WebChess - チェス 国際トーナメントへの招待」がアップデートされました。国際対局をする方には必見の資料。そうでない方もどうぞご参照ください。ICCF世界選手権の現状やJCCA会員の国際トーナメント参加状況など、JCCAのサイトでは扱っていない情報が満載です。
ページ左側の目次の中ほど、「国際担当のウェブサイト」がリンクです。
来年1月1日以降有効のICCFのレイティングリスト "2010/1" が発表されました。2009年9月1日から11月30日の間に報告されたゲーム結果が計算されています。
http://www.iccf-webchess.com/RatingList.aspx
このページのプルダウンメニューから 2010/1 を選んで検索などができます。
2010年1月1日から3月31日まで有効です。次のレイティングリスト(2010/2)は2009年12月1日から2010年2月28日までに報告される結果に基づき、3月15日発表される予定です。
The 13th Afro-Asian Zonal Correspondence Chess Championships, preliminary(ウェブ対局)の募集が始まりました。参加希望者は自分で申し込み、メーリングリスト(ML)にその旨を投稿するしてください。
参考ML: [03876], [03877] 2009-12-10
(発信: 事務局 2009年12月10日、編集)
ICCF World Championship 2010の予定が発表されました。予選の推薦枠は2名、申し込みは年末を仮締切とします。
2010年の世界選手権予選は3月10日スタートで、セミファイナルは6月10日スタートです(これからは随時スタートではなく、年に1回スタートのみとのことです)。
予選への日本からの推薦者の申し込み期限は1月31日です。例年は年の後半に推薦2名を決めていましたが、2010年用には今から急いで決めなければならなくなりました。まず自薦を募ります。忘れないうちにということで年末を仮締切とします。
問い合わせ、参加申し込み: 事務局。
(発信: 事務局・国際担当 2009年12月10日、編集)
JCCA Newsletter 012 が発行されました。この最新号およびバックナンバーの一部がPDF版で公開書庫(JCCAの本棚)に収蔵されました。これから発行されるニュースレターはすべてここに公開されます。
今後の公開書庫にはメールマガジン(MM)の連載記事をまとめたもの(例、「棋書の棋譜」)などが順次収められる予定です。
ICCFが新テーマ・トーナメントを発表しました。ウェブチェスのみで郵便対局はありません。テーマ(指定オープニング)は5つで使用頻度の高いものが選ばれているのが特徴です。予選は5人一組のダブルラウンドロビン、常時募集で5人揃い次第スタート。これがもう一つの特徴です。参照: http://www.iccf-webchess.com/Message.aspx?message=288
参加申し込み: 以下を明記してEメールで事務局へ: 棋戦名と組数、ローマ字での氏名とICCF登録のEメールアドレス、ICCF戦が初めての方はその旨、ICCF IDのある方はID。参加料: 1組1,300円(決勝に進んだ場合の追加費用なし)。
RCCA(ロシア通信チェス協会)より A. L. AL'PERTメモリアル・オープントーナメント(ウェブチェス)の案内が届きました。2010年1月開始。予選→準決勝→決勝。予選は複数組の受付もOKのようです。
http://www.memorial-alpert.narod.ru/
詳細問い合わせ、参加申し込み: 事務局。参加料: 1組1,000円。申し込み締切: 2009-12-05
(発信: 事務局 2009年11月1日、編集)
品切れとなっている“JCCA CHESS BOOKLETS 001「珍譜探訪」第1巻”がPDF版となって公開書庫(JCCAの本棚)に収蔵されました。「珍譜探訪」はあなたのチェスの楽しみの地平を広げるでしょう。また早川悟氏収集・提供のステイルメイト集(PGN書類)も同時に公開され、会員以外の方にも利用可能となりました。
公開書庫のページには現在、上記を含め4点が所蔵されているのみですが、ニュースレター(NL)のバックナンバー、メールマガジン(MM)の連載記事をまとめたもの(例、「棋書の棋譜」)などが順次収蔵される予定です。
爪牙氏によるリンク集が加わりました。世界中のサイトから選ばれた、ルールや用語からチェスを覚える入門、速く強くなるためのサイト(初心者からR1900!)、英語文献を読むための用語集、日本語サイト、そしてゲームコレクション・サイト集。リンク先のそれぞれにまた多くのリンクがあります。入門と銘打たれていますが全レベルのチェス愛好家に有益な必見のページです。
トップページのリンク「チェス入門の導(しるべ)」から、または目次の「通信チェスって何なの?」/「チェス入門の導 (しるべ)」から。
JCCA公式サイトは2009年10月1日、ここに移転しました。再度の引っ越しでご迷惑おかけしますが、よろしくお願いします。
10月1日以降有効のICCFのレイティングリスト "2009/3" が発表されました。2009年6月1日から8月31日の間に報告されたゲーム結果が計算されています。
http://www.iccf-webchess.com/RatingList.aspx
このページのプルダウンメニューから 2009/3 を選んで検索などができます。
2009年10月1日から12月31日まで有効です。次のレイティングリスト(2010/1)は9月1日から11月31日までに報告される結果に基づき、12月15日発表される予定です。
対局開始基準日: 2009-12-20(予定)、レイティング対象、持ち日数: 10手30日
募集開始 / 締め切り: 2009-10-01 / 2009-11-30
参加資格: JCCA会員でインターネットアクセス可能な者
参加料: 1,000円、最少開催人数: 4名
申し込み: 事務局。送金とともにICCF ID(ない者はその旨)とローマ字表記の氏名を連絡
賞: 第1位の者に賞状
副賞: 第1位から第3位に賞金(ただし第3位は参加者10人以上の場合のみ)
参加費すべてを賞金に充当!
賞金はJCCAデポジット制の pawn(以下p)にて付与。賞金総額 = 10p x 参加人数!
1位:2位:3位で賞金基金を6:3:1に配分、同率であれば、人数と順位により按分
最終的に 10p 未満切り捨て(このため参加者9人以下では第3位は賞金なしとなる)
特典: 勝率50パーセント以上の者にウェブチェス決勝トーナメント(第2期または第3期のみ)の参加資格を付与(参加時すでに資格がある者を除く)
サーバ: ICCFのシステムをレンタル(TD未定)
付記: 第2期ウェブチェス決勝は2010年6月に募集開始予定。この募集締め切りまでに当トーナメントが終了しないときは、上記特典の決勝参加資格は第3期のみとなる
問い合わせ: トーナメント・オフィス
(発信: トーナメント・オフィス 2009年9月6日 22:49、編集)
対局開始基準日: 2010-01-01 2010-04-01(予定)、レイティング対象、持ち日数: 10手30日
募集開始 / 締め切り: 2009-10-01 / 2009-11-30 2010-02-28
参加資格: 規則、一覧
予選通過または決勝で50%以上の成績での資格は、
1)獲得後、2期以上決勝トーナメントに参加していないと消失
2)そのトーナメントが2010-02-28までに終了していること
参加料: 2,000円、最少開催人数: 4名
申し込み: 事務局(通常どおり)
賞ならびに副賞: 優勝者に第32期郵便チェスチャンピオンの称号と賞状、および 賞金10,000円 (同率一位の場合は等分、千円未満切り捨て)
問い合わせ: トーナメント・オフィス
(発信: トーナメント・オフィス 2009年9月6日 22:08、変更: 19日 18:07、編集)
8月末に仮締めを設定しましたが現時点で申込者は1名だけですので、締め切りを9月6日24:00まで延長します。ご希望の方はお急ぎください。参照: 前記事
(発信: 事務局 2009年9月2日 9:44、編集)
2009-09-10が対局開始基準日と決まりました。GMが39人、SMは86人参加する一大イベントです。
予選は5つのセクションに分かれ、上位2チームが最終ステージに進みます。
日本は第4セクションで、アルゼンチン、ブルガリア、イングランド、ルクセンブルク、ポルトガル、ルーマニア、スイス、トルコと同じセクションです。
レイティング委員会により、2009年10月から適用のレイティングが計算されました (2009-08-09)。本日、サイトにアップ。
本年も2名の推薦枠がありますので、参加者を募集します。参加希望者は(とりあえず)8月末までに事務局宛申込みください。応募者が定員をオーバーした場合は国際担当と相談して推薦者を指名させていただきますので、あらかじめご了承願います。
ICCF ratingが2400未満なら世界選手権予選に、2400以上なら世界選手権セミファイナルに参加、となります。どちらに参加であろうと、JCCA推薦は合計で2名です。
ちなみに世界選手権予選の各組の上位2名は世界選手権セミファイナルへの出場権を獲得します。
参加料は世界選手権予選・セミファイナルともに5,000円(50CHF)。
(発信: 事務局 2009年8月9日 23:30)
ICCF SM 富澤尊儀氏が決勝トーナメントを12ゲーム全勝で飾り、第31期郵便チェスチャンピオンと決っしました。前期(2007年)も8ゲーム全勝、連続全勝優勝という快挙です。
富澤さんは第23期、第25期, そして第29期〜第30期(現)〜第31期と連続3期、計5期の郵便チェスチャンピオンとなりました。
トーナメントは終わっていません。順位を、あるいは次期出場権をかけたゲームが続き、目が離せません。クロステーブルとスコア
富澤尊儀氏が少なくとも同率1位を確保。残り2局中あと1/2ポイントで単独1位となります。
以下のメンバーで日本チーム初出場が果たせることになりました。
1. 早川 悟 2. 池上 修 3. 齋藤 淳士 4. 堀江 貴広 5. 高野 明富 6. 多胡 俊一
(発信: 事務局 2009年5月11日 09:30)
2009-05-01以降開始の予選トーナメントで、決勝進出資格者が参加している場合、決勝進出資格者以外の勝率50%以上の最上位者に決勝進出資格を付与します。参照: その他のルール
(発信: TO 2009年5月1日 23:30)
第2回早川茂男記念杯 - 2nd Shigeo Hayakawa Memorial - が全ゲーム終了しました。
1.齋藤淳士 6.0
2.早川 悟 4.5
2.橋爪修司 4.5
4.吉田崇志 3.0
5.園元慎二 2.0
6.多胡俊一 1.0
7.木嶋悟史 0.0
開始日:2008.07.01
終了日:2009.04.19
齋藤淳士さんの優勝です。今回は賞金なしでした。クロステーブルとスコア
(発信: 事務局 2009年4月21日 20:54)
第18回オリンピアッド(server戦)予選の日本チーム6人の出場者を公募します。参加費は2500円です。ICCFへの申込期限は5月末なので、出場希望者は5月10日24時までに事務局に仮申込みをしてください。
対局要領などの詳細はまだ把握していません。第17回予選の記録を見ると、予選は1組10か国編成、各参加者は9局指しています。50か国ほど参加したようです。
希望者が6名に満たないときは参加できません。
(発信: 事務局 橋爪修司 2009年3月31日 21:37)
ICCFの新ルールが正式発表されました。2009-01-01施行です。ICCFのルールへのリンクは"通信チェスのルール"にあります。
なお、email対局は受付中止となっており、ルールは更新されない。
2009年1月1日以降開始のICCFトーナメントでは消費日数の計算方法が変わります。
「1手に費やした考慮日数が『ウェブ戦では20日、郵便戦では12日』を超える場合、超えた分の日数を倍にする」というのが新しいルールです。つまりたとえば、ウェブ戦で、ある1手(の返事を送るまで)に23日使ったなら、その1手の考慮日数は26日と計算されます。[国際担当]
補: 開始日などにより適用されないトーナメントもあります。指示書の内容に注意してください。
補: このルールは消費日数の計算のためで持ち日数超過か否かの判断に使われますが、催促や無応答などの計算には使われません。
ICCFのルールへのリンクは"通信チェスのルール"にあります。
(発信: 事務局、国際担当 22008年12月29日)
'JCCA CHESS BOOKLETS 001' 花澤正純氏著「珍譜探訪 第1巻」は好評のうちに品切れとなりました(制作册数が少なすぎたのか)。
参照: "チェスの本"のページ
JCCA公式サイトは2008年8月末右記に移転しました。JCCA日本通信チェス協会(Wiki)
第31期郵便チェス決勝トーナメントがいよいよスタートします。
対局基準日:2008年9月1日
■参加者 7名
1 堀江貴広 1875
2 笠 啓一 1632
3 吉田崇志 1438
4 田宮 優 1462
5 齋藤淳士 1955
6 富澤尊儀 2273
7 池上 修 1767
レイティング平均:1772
■段級位カテゴリー: 20
大竹栄・早川悟両氏が、第1期ウェブチェス日本チャンピオンとなりました。両氏は15名が参加したトーナメントにおいて12.5ポイントをあげ同率優勝となりました。クロステーブルとスコア
'JCCA CHESS BOOKLETS'シリーズ第1号 故・花澤正純氏著「珍譜探訪 第1巻」は制作が完了し、予約受付を開始。
参照: "チェスの本"のページ
2007年秋ICCF Congressで酒井清隆氏と大竹栄氏にGM認定証とメダルが授与されました。大竹栄氏に授与されたGM認定証とメダルを氏のご厚意により公開を許可していただきました。
大竹栄氏が、3つめのGMノームを達成しGMタイトルを獲得しました。近く始まるICCF Congressで(昨年は間に合わなかった)酒井清隆氏とともに認定証が授与される見込みです。
富澤尊儀氏が第30期郵便チェス日本チャンピオンに決定!29期に続いての連覇を達成、通算4度目の快挙になります。クロステーブルとスコア
酒井清隆氏が、 Africa/Asia Challenger GM Tournament, group B および Interzonal 2004, board 1 により、GMタイトルを獲得しました。近く始まるICCF Congressでの承認に間に合うでしょう。
澤尊儀氏が第21回3/4ファイナルで2つ目のSIM norm を達成!ICCF-SIMタイトルを獲得したことをタイトル・コミッショナーが確認しました。
第2回Eメール戦決勝トーナメントにおいて、早川悟氏が5.5ポイントを上げ、単独首位を確定させました。これにより氏は第2期Eメールチェス日本チャンピオンとなりました。クロステーブルとスコア
JCCA日本通信チェス協会メールマガジンを創刊しました。当面1の日の旬刊とします。内容はニュース・入門講座・初級講座・プロブレム・読み物など。購読申込み
会員向けニュースレター第2号を発刊。A5サイズ20ページと大幅拡充。第2回懸賞プロブレムの第1問で黒Kingを黒Queenとした誤りがあります。訂正してご考慮願います。
FIDEはTopalov vs Kramnikの世界チャンピオン統一戦12ゲームをカルムイク共和国の首都Elistaで、9/21から10/13にわたって開催すると発表した。1993年の分離後、やっと統一戦が実現する。賞金は100万米ドル。World Championship Match Topalov-Kramnik
通信チェスの進め方がよくわからない会員のために、チューターが実際のゲームを通じて個別指導するチュートリアル・ゲームの受付を開始。詳細
富沢尊儀氏、第4回NAPZ選手権で1つ目のSIM norm を達成!残り3ゲームで1ポイント獲得すれば、1つ目のGM norm となり、さらに第21回3/4ファイナルで残りの1ゲームに勝てば2つ目のSIM norm でSIMタイトルを獲得となる。
会員向けニュースレター第1号を発送。JCCAの出航です。
早川茂男JPCA会長、逝去。40年以上の貢献に深謝。ご冥福を祈る。
ICCF世界選手権セミファイナルに早川悟氏(ウェブサーバー戦)と森俊博氏(Eメール戦)が出場決定
早川悟氏、第6回アフリカ・アジア選手権(決勝)で優勝。
決勝トーナメントで5½ポイントを上げた森俊博氏が、第1期Eメールチェス日本チャンピオンと決しました。
第5回アフリカ・アジア選手権(決勝)で酒井清隆氏が優勝、大竹栄氏が準優勝
大竹栄氏、2つ目のICCF-GMノーム達成
大竹栄氏、1つ目のICCF-GMノーム達成
大竹栄氏、ICCF-SMノーム達成(公式授与は2005年)
酒井清隆氏、1つ目のICCF-GMノーム達成
酒井清隆氏、ICCF-SMとなる
酒井清隆氏、ICCF-IMとなる
大竹栄氏、ICCF-IMとなる
富澤尊儀氏、ICCF-IMとなる
小野田博一氏、日本人初のICCF-IM獲得。"ようやくICCF-IMに"
